(株)タクトコンサルティング 本郷様 2016/10/13 “企業は人なり”です。 社長は、学び、成長し続けなければなりません。 同時に、社員が共に喜んで働き成長しなければなりません。 即、結果や成果を求めたいところですが、ここは歯を食いしばり、“成果より成長”に徹することです。 人の成長無くして、会社の継続的発展は、有り得ません。 木村さんの成長プログラムは実務的です。 まずはトップが、次にスタッフが、その体験は、社員は勿論、会社の財産になります。